ここでは Share の設定方法を例にしています。
Cabosも同じように設定すればOKです。
また、ノートンインターネットセキュリティなど、ファイアウォール機能付きのセキュリティソフトを使っている方は、Windowsファイアウォール機能は無効になっているはずなので、この設定をする必要はありません。
ファイアウォール機能のないセキュリティソフトを使っている方は、Windowsファイアウォールを使いましょう。
スタート→コントロールパネル→Windows ファイアウォール
例外タブの「プログラムの追加」ボタンを押します。
「参照」ボタンを押します。
Shareを選んで「開く」ボタンを押します。
左側の「デスクトップ」をクリックすると、デスクトップにあるフォルダやファイルの一覧が表示されるので、Share10_ex2フォルダをダブルクリックで開くと、この画像と同じ画面になります。
Shareが追加されたのを確認して「OK」ボタン。
ここも確認して「OK」ボタン
これでWindows ファイアウォールの設定は終了です。